自分でそうならない為にも書いておきます。
◆儲けしか見えないむタイプ
とりあえず儲かりそうだからということで資金を投入。いつまでにいくら増やしたい等の目標が無いタイプ。
【傾向】
決済戦略が無いので、その値動きに一喜一憂で結局は下がったときに狼狽売りする可能性が高い。
◆予想外れ時にノープランタイプ
利益が出たときの決済目標などはあるが、予想の逆に動いた時のプランが無いタイプ。
【傾向】
相場が一方的に予想の逆に動いたときに惨殺される。酷い場合は無計画なナンピンを繰り返し、死期を早めてしまう。涙ながらに塩漬け株を持っている人に多い。
◆ボロ橋をゆっくり渡って崩れる型
スキャルピングなどで手堅く(?)小さい利益を積み重ねようとする。しかし、上記のタイプと同じく、逆に動いた時の戦術がないタイプ。
【傾向】
コツコツと一見手堅そうに見えるが、実は利小損大。一回の敗北が致命傷になるという、ある意味手堅いから一番遠い。タチが悪いことに本人はそれに気がついていない。
◆4:コウモリ型
(1)ロスカットを入れない手法 → 大きな損
(2)ロスカットを入れる手法に切替 → 損切り貧乏
(3)スワップ派に転向 → 為替差損
(4)スキャル・デイトレに戻る ・・・
とコロコロ手法を変えるタイプ。
【傾向】
投資信託では「良いと聞いたので中国に投資。ダメだと今度はブラジル。ダメだと・・・」というパターンか!?今の手法にダメなところがあると、すぐに「隣の庭は青く見える」で欠点を見ずに違う手法に飛びつく。
しかし、その人が乗り換えた頃に相場の流れは変わっていて、いいと思って移った方法こそ失敗への近道ということが多い。
口癖は「機関投資家の嵌め込みだ」「相場が操作されている」
◆儲けしか見えないむタイプ
とりあえず儲かりそうだからということで資金を投入。いつまでにいくら増やしたい等の目標が無いタイプ。
【傾向】
決済戦略が無いので、その値動きに一喜一憂で結局は下がったときに狼狽売りする可能性が高い。
◆予想外れ時にノープランタイプ
利益が出たときの決済目標などはあるが、予想の逆に動いた時のプランが無いタイプ。
【傾向】
相場が一方的に予想の逆に動いたときに惨殺される。酷い場合は無計画なナンピンを繰り返し、死期を早めてしまう。涙ながらに塩漬け株を持っている人に多い。
◆ボロ橋をゆっくり渡って崩れる型
スキャルピングなどで手堅く(?)小さい利益を積み重ねようとする。しかし、上記のタイプと同じく、逆に動いた時の戦術がないタイプ。
【傾向】
コツコツと一見手堅そうに見えるが、実は利小損大。一回の敗北が致命傷になるという、ある意味手堅いから一番遠い。タチが悪いことに本人はそれに気がついていない。
◆4:コウモリ型
(1)ロスカットを入れない手法 → 大きな損
(2)ロスカットを入れる手法に切替 → 損切り貧乏
(3)スワップ派に転向 → 為替差損
(4)スキャル・デイトレに戻る ・・・
とコロコロ手法を変えるタイプ。
【傾向】
投資信託では「良いと聞いたので中国に投資。ダメだと今度はブラジル。ダメだと・・・」というパターンか!?今の手法にダメなところがあると、すぐに「隣の庭は青く見える」で欠点を見ずに違う手法に飛びつく。
しかし、その人が乗り換えた頃に相場の流れは変わっていて、いいと思って移った方法こそ失敗への近道ということが多い。
口癖は「機関投資家の嵌め込みだ」「相場が操作されている」
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