
| 2015年末 | 2016年末 | 前年度からの増減額 | 増減率(対前年度) | |
|---|---|---|---|---|
| 投資額 | ¥18,289,640 | ¥19,789,640 | +¥1,500,000 | +8.2% |
| 評価額 | ¥27,736,251 | ¥30,033,409 | +¥2,297,158 | +8.28% |
年中、バラバラと追加投資しているので年間の正確な運用利回りを出すのは難しいのですが、
[2015年末の評価額]+[2016年の追加投資額]を元本として、[2016年末の評価額]になったと仮定して計算すると(ようするに2016年の追加投資額は全部年初に行われたという想定)
2016年の運用利回りは+2.73%となりました。
そして2007年来 及び 2016年中の資産推移グラフは以下のとおり。
(1)2007年7月からの投資信託資産推移

(2)2016年中の投資信託資産推移

2016年は年初→年末でみると、年初から下げたまま終盤まで低迷し,ラスト2ヶ月で上昇という形になっています。
ニュースで言えば,イギリスのEU離脱の国民投票,アメリカ大統領選挙など,大きな注目を集めた投票で,どちらかというと望ましくないとされたような結果が出ましたが,相場としてはそれほど大きなインパクトもなく終わりました(当日の瞬間的な動きはともかく)。面白いものです。
※参考:2015年 年間資産運用状況
※参考:2014年 年間資産運用状況
※参考:2013年 年間資産運用状況
※参考:2012年 年間資産運用状況
※参考:2011年 年間資産運用状況

(2)2016年中の投資信託資産推移

2016年は年初→年末でみると、年初から下げたまま終盤まで低迷し,ラスト2ヶ月で上昇という形になっています。
ニュースで言えば,イギリスのEU離脱の国民投票,アメリカ大統領選挙など,大きな注目を集めた投票で,どちらかというと望ましくないとされたような結果が出ましたが,相場としてはそれほど大きなインパクトもなく終わりました(当日の瞬間的な動きはともかく)。面白いものです。
※参考:2015年 年間資産運用状況
※参考:2014年 年間資産運用状況
※参考:2013年 年間資産運用状況
※参考:2012年 年間資産運用状況
※参考:2011年 年間資産運用状況
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しかもはじめているタイミングがリーマンショックの後で、底値を拾ってますね。すばらしい!