吊られた男家のケースとして、「共働きで行くべきか、妻が専業主婦になるべきか」悩んでいます。
時々ここでも書いているように、吊られた男家は現在共働きです。しかし、妻は決して妻自身のキャリア継続を望んではいません。「カネのために働いている」という要素が強い。
そんな我が家ですが、共働きでいくべきか専業主婦になるべきかは常に悩ましいテーマです。(もちろん、この間のパートタイムで働くという選択肢もあります)
共働き世帯のほとんどがそう感じていると思うのですが、妻が働いていることで金銭的にはものすごく助かっています。妻の稼ぎなくして今の投資・貯蓄生活は成り立ちません。私の仕事が定年どころか数年後でも怪しいところですので、私の稼ぎに対する不安もあります。
このように考えると強く共働きに賛同する自分がいます。
その一方で、専業主婦でもいいかなと思う自分もいます。将来な不安がありますが、幸いにも今はそれなりに給料はもらえています。分不相応と言ってもいいくらいで、今の私の稼ぎで食べていけないわけではありません。子どもも小さいですし、妻が専業主婦になってもいいのではないか・・・という想いもあります。
悩ましいです。
時々ここでも書いているように、吊られた男家は現在共働きです。しかし、妻は決して妻自身のキャリア継続を望んではいません。「カネのために働いている」という要素が強い。
そんな我が家ですが、共働きでいくべきか専業主婦になるべきかは常に悩ましいテーマです。(もちろん、この間のパートタイムで働くという選択肢もあります)
共働き世帯のほとんどがそう感じていると思うのですが、妻が働いていることで金銭的にはものすごく助かっています。妻の稼ぎなくして今の投資・貯蓄生活は成り立ちません。私の仕事が定年どころか数年後でも怪しいところですので、私の稼ぎに対する不安もあります。
このように考えると強く共働きに賛同する自分がいます。
その一方で、専業主婦でもいいかなと思う自分もいます。将来な不安がありますが、幸いにも今はそれなりに給料はもらえています。分不相応と言ってもいいくらいで、今の私の稼ぎで食べていけないわけではありません。子どもも小さいですし、妻が専業主婦になってもいいのではないか・・・という想いもあります。
悩ましいです。
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私は小さい子どもが2人いる30代ですが、自分の稼ぎだけで生活は全く困らないにもかかわらず、資産を蓄えるために共働きを続けています。
妻が家にいる状態は夫にとってはとてもありがたいです。
しかし現状では自分たちはまだ若く、妻の労働力を家庭にのみ振り向けるのはもったいないという夫婦間の認識から、妻には仕事を続けてもらっています。(妻も専業主婦を全く望んでいません)
夫婦とも専門性の高い国家資格職なので、妻も仕事を続けないと知識や技術が劣化するという側面もあります。
もちろん仕事の内容にも小さいながらもやりがいを感じていますし、極めて微力ながら社会に貢献したいという気持ちを持っています。
その一方で今のうちから退職時期をあれこれ考えております。
・資産が目標水準に達したとき
・子どもが成人したとき、あるいは学校を卒業して職を持ったとき
・自分や妻の年齢が一定年齢に達したとき
など今のところ漠然としています。定年(65歳?)まで働くかもしれません。
「私の仕事が定年どころか数年後でも怪しいところ」というのが本当でしたら、奥様にも仕事を続けてもらったほうがよろしいと思います。一旦退職すると同じ給与水準での復職は一般的にみてかなり難しいのではないでしょうか。