今月から吊られた男の家の状況がある程度変わります。主に収支に影響を与える変更点は以下。

【投資資金へのプラス要因】
  ・妻が仕事に復帰
  ・子ども手当(6月から!?)
  ・4月の定期昇給

【投資資金へのマイナス要因】
  ・保育園の保育料
  ・持株会の天引
  ・昼飯などの共働きによるコスト増
  ・子ども手当導入による児童手当減
  ・社会保険料増
  
短縮勤務とはいえ妻の仕事復帰のプラスが大きく、上記を合計すると家計収支は黒字が増えます。

そこで、このブログの対象となっている投資信託・ETFの目標追加金額を年180万(月15万)〜年240万(月20万)程度へ引き上げ予定です。


これで資産の積み上がりが加速することに期待です。
(追加投資額が増えているのに、資産の積み上げが加速しないということは運用損益がマイナス方向に加速することなので悲しい)


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