保有ファンドの本数が2009年11月9日時点で15本(ETF含む)。
HSBC BRICs、メルハバ、MHAM225、HSBCブラジルなどは整理したが、それにしても多すぎる。ものぐさな吊られた男としては、もう少し整理したい。
今の市場にある商品ラインナップから選ぶと以下のような選択になりそう。
これが実現すると15本→6本と大幅に整理できることになります。仮にしばらくの継続保有検討ファンドを保有し続けても8本。これくらいがいい感じです。
ただし、eMAXISやSMAMのファンドが最終解になるとは思えず、より低コストなファンドも出てきそうなので、それとの兼ね合いが難しいところ。
HSBC BRICs、メルハバ、MHAM225、HSBCブラジルなどは整理したが、それにしても多すぎる。ものぐさな吊られた男としては、もう少し整理したい。
今の市場にある商品ラインナップから選ぶと以下のような選択になりそう。
| 注 | 現・保有ファンド | 計画 |
|---|---|---|
| インデックスファンドTSP | ニッセイ日経225インデックス | |
| ニッセイ日経225インデックス | ||
| STAM TOPIXインデックス | ||
| PRU海外株式マーケットP | SMAM外国株式指数 | |
| STAMグローバル株式 | ||
| 年金積立新興国株式 | eMAXIS新興国株式 | |
| * | STAM新興国株式 | |
| eMAXIS新興国株式 | ||
| ** | PCAインド株式 | Lyxor India |
| ** | ドイチェインド株式 | |
| ** | HSBCインドオープン | |
| ** | PCAインドインフラ | |
| ** | Lyxor India | |
| 三井住友ニューチャイナ | 香港ハンセン指数ファンド | |
| PRU海外債券マーケットP | eMAXIS先進国債券 | |
| * | セゾン・バンガード・GBF | 解約 |
*しばらくは保有を続ける可能性あり
**国内ETFが割高でなければ、国内モノにする可能性あり
**国内ETFが割高でなければ、国内モノにする可能性あり
これが実現すると15本→6本と大幅に整理できることになります。仮にしばらくの継続保有検討ファンドを保有し続けても8本。これくらいがいい感じです。
ただし、eMAXISやSMAMのファンドが最終解になるとは思えず、より低コストなファンドも出てきそうなので、それとの兼ね合いが難しいところ。
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信託財産留保額の関係で、
eMAXIS先進国株式の方が低コストになりそうな気がするのですが難点ですね
(おっしゃられるようにより低コストなファンドが出てくる可能性がありますし)。
私も今購入するなら、STAMやSBGFではなく、eMAXISが良いと思うのですが、
SMAMとeMAXISのどちらかを選ぶのはちょっと難しいですね。
数年前から考えれば、選べるという状況はありがたい事なのですが。